福岡市南区にある法律事務所、環境問題や平和問題、様々な人権課題、憲法を守る活動についても弁護士が全力をあげて取り組んでいきます。
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【連載4】眉毛で別室登校

福岡県内の多くの公立中学校に、眉毛を整えてはならないという校則があります。これって、全国的に見ると異常なことのようです。 福岡市立中学校校長会提言「より良い校則をめざして」を受け、今年4月、福岡市内の中学校で校則が見直さ …

国際法から考えるウクライナ情勢

国際法から考えるウクライナ情勢 ~戦争犯罪に死刑がない理由~一橋大学教授 竹村仁美 氏講演会(福岡県弁護士会)に参加しました。 #ウクライナ #死刑 #福岡県弁護士会 https://www.fben.jp/whatsn …

宝塚市PTA協議会「子どもたちの笑顔のために、今私たち大人ができること」

宝塚市PTA協議会・阪神地区人権同和研究協議会にお招きいただき、宝塚市中央公民館で「子どもたちの笑顔のために、今私たち大人ができること〜校則や制服から子どものジェンダー問題を考える」をテーマにお話ししました。 弁護士そし …

【福岡県弁護士会】安倍晋三元内閣総理大臣の「国葬」に反対する会長声明 

【福岡県弁護士会】安倍晋三元内閣総理大臣の「国葬」に反対する会長声明https://www.fben.jp/statement/dl_data/2022/0914.pdf#福岡県弁護士会#国葬反対

【九州弁護士会連合会】中国帰国者の残された課題の解決と日中友好の展望を考える

【九州弁護士会連合会】日中国交正常化共同声明50周年シンポジウム「中国帰国者の残された課題の解決と日中友好の展望を考える」 中原昌孝弁護士の基調報告 1945年 終戦時の混乱で中国東北部「満洲」に多くの日本人が取り残され …

学生服・校則に関する福岡での取り組み 

学生服・校則に関する福岡での取り組みQRコードを読み込むと教育委員会や学校への要望書などをご覧いただけます。校則見直し、子どもの権利実現のためにご活用ください。最後のページには参考文献の一部を紹介しています。 #子どもの …

【連載3】油断すると学校は元に戻ろうとする

警固中学校では、以前、学生服の左胸に名札を縫い付ける運用がなされていましたが、2018年に保護者と教員が協議して取り外し式の名札を導入しました。 その後、新標準服導入に伴い、フラップ式名札を採用し登下校時には名札を胸ポケ …

岡本早苗講演会「だまっちゃおれん!原発事故人権侵害」 

原発なくそう!九州玄海訴訟 岡本早苗講演会「だまっちゃおれん!原発事故人権侵害」 今、福島の原発事故の収束の目処すら立たない状況で今政府は原発新増設を掲げました。原発が一度事故を起こせば多くの市民の命や人生を大きく狂わせ …

福岡市立中学校校長会「よりよい校則を目指して」

福岡市立中学校校長会提案「よりよい校則(生活のきまり)を目指して」って、十分とは言えんけど、そこそこ良いこと言ってるんです。「校則は生徒を管理するためのものではない」「生徒一人ひとりの人権の尊重」「自分でよりよいものを選 …

日中国交正常化共同声明50周年シンポジウム
中国帰国者の残された課題の解決と日中友好の展望を考える

日中国交正常化共同声明50周年シンポジウム中国帰国者の残された課題の解決と日中友好の展望を考える https://kyubenren.org/event/中国残留婦人・孤児は1945年の敗戦時に中国北東部に取り残された女 …

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